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本体背面にSurfaceのような自立式のキックスタンドがついた2in1タブレットPC【Jumper EZpad 6 Plus】の実機レビューです。詳細なスペックは前回の紹介記事をご確認下さい。 "> 【実機レビュー 外観編】Jumper EZpad 6 Plus 安っぽさがなくしっかりしたタブレットPC【最新 中華PC おすすめ】 - 【ラフ・ブロ】スマホ / タブレット / PC 総合情報サイト

【実機レビュー 外観編】Jumper EZpad 6 Plus 安っぽさがなくしっかりしたタブレットPC【最新 中華PC おすすめ】

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本体背面にSurfaceのような自立式のキックスタンドがついた2in1タブレットPC【Jumper EZpad 6 Plus】の実機レビューです。

詳細なスペックは前回の紹介記事をご確認下さい。

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※端末をレンタルしてくださったgeekbuyingさまにお礼申し上げます。ありがとうございます。

【Jumper EZpad 6 Plus】最新中華タブレットPCの実機レビューです。コスパに優れビジネス利用も可能な2in1モデルを紹介します。Surfaceのような自立式スタンドが便利です。

【Jumper EZpad 6 Plus】について

【Jumper EZpad 6 Plus】のスペックや特徴は別記事で詳しく紹介していますので、そちらを参考にして下さい。

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【レビュー内容】

ラフ・ブロでPC実機レビューを行う際は2~3記事に渡って紹介致します。

  1. 主に外観
  2. 初期設定から実機ベンチマークの紹介
  3. 操作性や特徴を紹介

その他の性能に関してはお問い合わせいただけましたら対応する予定です(レンタル品に関してはレンタル期間終了により対応不可の場合あり)。

 

【梱包と本体外観】

開封

【Jumper EZpad 6 Plus】は11.6インチの横長ワイド画面、比較的大型のタブレットです。

外箱も横長で、パソコンでもない、タブレットでもない不思議な印象です。

 

しっかりとした柔らかいスポンジ状の内箱に、本体と電源が梱包されています。

 

こちらは純正の付属品ではありませんが、PDA工房さんが専用のフィルムを出しているので安心です。

 

本体の外観

【Jumper EZpad 6 Plus】本体の表面です。

電源投入前と、投入後の様子です。(どちらも映り込みがあってすみません。)

赤丸がカメラ、青丸が背面のキックスタンドに対応した溝の部分です。

 

【Jumper EZpad 6 Plus】本体の裏面です。

キックスタンドの折り返しが中心の横線です。

真ん中にJumperと漢字社名の「中柏」というロゴ、左下にIntelのロゴが入っていますが、全体的にシンプルで上品なデザインです。

 

キックスタンドを開いたところです。

横から見るとわかりますが、かなりしっかりした厚みを持った本体です。

上から、DC電源、microUSB、USB3.0の差込口です。

 

iPad純正カバーのようなスタンド方式だと、画面を立てる角度が変えられなくて不便な場合があります。

しかし【EZpad 6 Plus】の特徴でもあるキックスタンドは、好みの幅に合わせて開き加減を変えることができます。

Surfaceの一部モデルほど可変幅は大きくありませんが、キーボード使用時に照明の映り込みを避ける場合などには、十分対応できます。

 

キックスタンドを開いた中に、TFカードスロット(microSD)がありました。

 

ちなみに、キックスタンドを開くときは、最初ちょっとコツがいりました。

通常状態だと、結構ぴったり閉じられているので、本体を押さえて、両方の溝に指を引っ掛けるようにしながら開けます。

スタンド部分の開閉はスムーズですが、少し力を入れないと開きません。

 

キーボードの外観

【Jumper EZpad 6 Plus】キーボード表面です。

 

キーボード裏面です。非常に軽いですが、しっかりとした厚みを持っています。

 

キーボード着脱部分です。接続端子は小さいですが、接続辺全体がマグネット式になっているので、あまり考えないで本体と合わせても簡単にくっつきます。

 

【Jumper EZpad 6 Plus】本体とキーボードを接続した様子です。

作業場所が狭いときは、折り畳み用の溝を畳んで省スペースに自立させることも可能です。

(写真は溝を伸ばしている様子)

 

【Jumper EZpad 6 Plus】外観全容です。

 

【重量や厚さ】

【Jumper EZpad 6 Plus】実機の重量や厚さを測定しました。

重量

【Jumper EZpad 6 Plus】の販売サイトでの表記は「0.95kg(950g)」となっています。

本体の重さを実際に測定すると、表記より軽い887gでした。

 

もしや、表記はキーボード込みなのだろうか・・・?と、本体+キーボードを測定してみました。

すると、1,186g(約1.19kg)となりました。

表記とずれはありましたが、体感的に持ち運びが苦にならない重さでした。

 

厚さ

本体厚さは販売サイトですと「1.04cm」となっています。

実際に測定したのが下の写真です。1.11cmくらいに読み取れますので、誤差の範囲です。

 

一応、キーボードを装着した場合の厚さも図ってみたところ、1.77cmほどでした。

 

【次回記事】

次回記事ではベンチマークソフトを用いた、【Jumper EZpad 6 Plus】の実際のスコアや特徴をみていきます。

実際に実機を使用すると、横長ワイドディスプレイのおかげでOffice系ソフトの作業がしやすそうだと感じました。

ビジネス系ソフトの使い勝手などをご紹介します。

 

【販売サイト / セール情報】

現在、geekbuyingでセール対象となっています。

geekbuying

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